こんにちは!
今回は、横浜駅の相鉄線改札のすぐ目の前にある、
「アンティコカフェ アルアビス」に行ってきました!
実はこのお店、
ケーキで有名なHARBS(ハーブス)と
同じ系列のカフェなんです。
横浜駅でサクッと休憩したい方に、
ぜひ読んでほしい内容です!
アンティコカフェってどんなお店?

「アンティコカフェ アルアビス」は
イタリアの街角にある「バール」を
コンセプトにしたカジュアルなカフェです。
パニーニやスイーツが気軽に楽しめて、
一人でも入りやすい雰囲気でした。
店舗情報(横浜ジョイナス店)

- 住所:神奈川県横浜市西区南幸1-5-1 ジョイナス1F
- 営業時間:9:00〜22:00
- 電話番号:045-317-1270
行き方は超カンタン!

アクセスはとても簡単です!
横浜駅の相鉄線改札を出たら、すぐ目の前にあります。
1Fの改札なので間違いないように!!!
迷う心配がほとんどないので、
待ち合わせや電車の合間にもぴったりです。
平日11時ごろに行ってみた

私が訪れたのは、平日の午前11時ごろ。
店内は比較的空いていました!
※画像は店内の内装です
注文の流れ

店員さんが席に案内してくれるタイプではないので、
先に席を確保してから注文するのがおすすめです!
席を確保したら、
入口付近のカウンターで注文します。
カウンターのショーケースには、
いろいろなパンやスイーツがずらり!
見ているだけでも楽しくなります。
今回いただいたのはこの2つ!

今回は、
アンティコカフェを代表する2つの商品を注文しました。
- スピナッチ(590円)
- ロイヤルミルクティー(アイスM・630円)
スピナッチ
まずは主役のスピナッチから!
どんなパニーニ?
ほうれん草・4種のきのこ・ベーコンを
マヨネーズで和えて、
黒ごま入りのバンズにたっぷりはさんだパニーニです。
食べた感想
ひとことで言うと、
「優しい味!!」でした!
ごまが練り込まれたバンズは
ふわふわで香ばしい風味です。
そこに、やさしいけれど塩味がしっかり効いた具材が
よく合います!
注文後に焼いてくれるので、
外はカリカリ、中はふわふわの状態で食べられます。
食べ応えはあるのに、
胃にもたれない軽さがあるのも嬉しいポイントでした。
カフェの軽食としてちょうどいいボリュームでした。
ちなみに持ち帰りもできます
スピナッチはテイクアウトも可能です。
公式サイトでは、
自宅で食べるなら店頭では焼かずに持ち帰るのが
おすすめとされています。
おうちで焼くときは、
アルミホイルをかぶせたトースターで1〜2分が
目安です。
ロイヤルミルクティー
正直、私はミルクティーがあまり得意ではありません。
でも、ここのミルクティーは違いました!
味はしっかりしているのに、くどくない。
最後まで美味しく飲めました。
公式サイトによると、
アッサムティを水からじっくり煮出して、
牛乳を加えて仕上げているそうです。
甘みもあらかじめ加えられています。
<補足>
カウンター横にガムシロップや砂糖が置いてあるので、
自分好みの甘さに調整できます!
カロリーとアレルギー情報
カロリーについては、公式サイトで
「原材料が日々変化するため、商品カロリーは非掲載」
とされています。
アレルギー情報は、
店頭のプライスカードで確認する案内になっています。
気になる方は、注文のときにチェックしてくださいね。
アンティコカフェは全国12店舗
- 東京:六本木ヒルズ/東京ミッドタウン/
アトレ恵比寿/渋谷アクシュ/
池袋/二子玉川 - 神奈川:横浜ジョイナス/横浜ランドマークプラザ
- 愛知:大名古屋ビルヂング
- 大阪:ハービスプラザエント/ディアモール大阪/
阪急三番街
まとめ
今回は、
アンティコカフェ 横浜ジョイナス店をご紹介しました!
- 相鉄線改札の目の前で、アクセス抜群
- スピナッチは食感も味も、全体のバランスが◎
- ミルクティー苦手な私でも美味しく飲めた
見つけたときは、ぜひ足を運んでみてください!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


コメント